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マイプロテインの保存方。最適な保存容器につていても紹介

  • マイプロテインの保存ってどうすればいいの
  • マイプロテインが痛んでる。保存方法が悪かったのかな

などマイプロテイン商品の保存方法がよくわからないという人も多いと思います。

今回はマイプロテインの保存について調べ、まとめてみました。

この記事を見ると、マイプロテインの保存方法で迷うことはありません。

保存方法としては、よく聞く【直射日光・高温多湿を避ける】 【しっかり密閉する】ことが重要です。

なぜ重要か少し詳しく書いていきます。

マイプロテイン商品の保存方法とは

マイプロテインにはプロテイン以外にもプロテインバーやサプリメントなど様々な商品がありますが、保存に関して一番困るのはプロテインだと思いますので、プロテインの保存方法についてまとめていきます。

プロテインの保存方法についてあまり考えずに、そのまま袋に入れっぱなしで保存している人がほとんどだと思います。

プロテインの保存には

  • 直射日光、高温多湿を避ける
  • しっかりと密封する

の2つが重要になってきます。

直射日光、高温多湿を避ける

基本としてどんな食品でも「直射日光を避け、高温多湿にならない涼しいところに保存してください。」と書いていることが多いと思います。

直射日光や高温多湿は品質に悪影響を及ぼすため注意書きとして書いてあります。

プロテインが入っている袋自体は日光もあまり通さないので直射日光が粉末自体に当たることはほぼないかと思いますが、袋に直射日光が当たってしまうと高温にはなってしまいますよね。

直射日光や高温にならないようにする対策として、冷蔵庫に入れるのはおすすめです。

また、湿度が高くならないように乾燥剤を入れておくのもおすすめです。

乾燥剤を入れて冷蔵庫に入れることにより、直射日光や高温多湿を避けることができるため、冷蔵庫にスペースがあるという方はぜひやってみてください。

しっかりと密封する

プロテインの袋自体もジッパーがついていてしっかり密封できると思いますが、ジッパーってしっかり閉まっていないことが多くありませんか?

プロテインの粉がジッパーの部分に挟まって閉まらないことや、単純にジッパーがうまく噛み合っていないまま閉じていると勘違いして次に開けたときに「あ、、、閉まってなかったんだ。」ということが私自身よくあります。

上の記事の方のように、ジッパーが閉まり辛いことを記事にしている方もいらっしゃる位なので、みなさん相当経験したことがあるかと思います。

しっかり保存しておくためにも密封を意識しましょう。

おすすめの保存容器

上でも書いているように、最初から入っていた袋に入れたままの保存だと不安が残ってしまいます。

私はジップロックのジッパー付きの袋のほうがジッパーが閉めやすいと思い、ジップロックの袋に移していましたが、今回の記事作成のために調べていると様々な容器が出てきました。

見た感じではありますが、密封性・コスパが良さそうなものをいくつか紹介します。

引用元:Amazon

タケヤフレッシュロック 

パッキンがついていてしっかり密封されるのはもちろんですが、開閉もワンタッチで口の部分も大きくプロテインも取り出しやすいようです。

密封・ワンタッチ・口が大きいはプロテインの容器にとても向いているのではないでしょうか。

また、価格もお手頃なのでおすすめです。

ワンプッシュで開閉できる保存容器

350mℓ、500mℓ、1.4ℓの3つのサイズがあり、100均でありながらパッキンもついている優れものです。

1.4ℓのみ200円ですが、それにしても安い!この価格で買えるものとしてはとても良いのではないでしょうか。

冷蔵庫の容量に合わせて大きさも決められるので、多くの人が使える商品です。

粉もの保存容器

最近では多くの人が利用している無印良品にもプロテインの保存に向いた商品があります。

しっかりと蓋が閉まってないと、ワンタッチで開閉できるようなものでは安心できない。

という人にはこの商品が良いかと思います。

見た目は昔ながらの蓋つきの容器という感じで、このタイプが良いという方には品質もよくお手頃価格で買えるので良いのではないでしょうか。

保存の際の注意点

密封容器に入れて冷蔵庫に入れ保存すれば、ほとんど変質したりすることはなくなると思いますが、いくら完璧と思っていても時間の経過やちょっとしたことで変質してしまいます。

カビが生えたりダニが入ったプロテインを飲んでしまうと体調の悪くなってしまいますので、できる限り対処するための注意点として

  • 冷蔵庫で保存したものは常温に戻さない
  • 小分けにする
  • 冷蔵庫の野菜室に入れる場合は、乾燥剤は必ず入れる

の3点には気を付けたいところですね。

冷蔵庫で保存したものは常温に戻さない

常温に戻してしまうと容器内に結露が溜まってしまい水分によって粉末が固まってしまったり、カビの原因になったりしますので常温には戻さず、なるべく短時間で取り出すようにしましょう。

小分けにする

小分けにすることにより大半を冷蔵庫で保存した状態のまま取り出すことができるため、うっかり出しっぱなしにしてしまった場合でも被害が少なくて済みます。

少し場所を取ってしまうのがデメリットですが、その分しっかりと保存できるので場所を確保できる方はおすすめです。

冷蔵庫の野菜室に入れる場合は、乾燥剤は必ず入れる

乾燥剤は冷蔵庫に入れる入れないに限らず入れておくことをおすすめしますが、冷蔵庫の野菜室は通常の冷蔵室よりも温度湿度が多少ではありますが高い作りになっています。

乾燥剤を必ず入れておいた方がより最適な保存ができると思いますので、必ず入れてもらいたいです。

冷蔵庫に入れること自体が普通に室内に置いておくよりはかなり良い保存方法になるのでそこまで気にしないという人もいるかもしれませんが、どうせ冷蔵庫に入れるまで手間をかけるなら乾燥剤を入れるひと手間が増えても変わらないのでぜひとも入れてほしいです。

まとめ

保存にはしっかり密封できる容器を使い、乾燥剤を入れるようにしましょう。

また、冷蔵庫にどうにか入れれるという人には冷蔵庫での保管をおすすめします。

セールで大容量でもお手頃価格で入手できるマイプロテイン公式サイトのリンクを貼っておきますので、気になる方はぜひ一度見てください。

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